| JPEGで撮影 パラメーター1(コントラスト2 シャープネス2 色の濃さ2):パラメーター2(コントラスト1 シャープネス1 色の濃さ1) |
SILKYPIXで現像 (シャープネス やや強・調子 やや強・彩度 普通・色 記憶色) |
|
![]() |
![]() |
JPEGもなかなか自然でいい感じです。SILKYPIXの記憶色は絶好調。 |
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
|
![]() |
![]() |
JPEGの方は+1/3の露出補正のまま撮ってしまい、コントラスト不足。SILKYPIXはその点を補い、露出補正をして現像。 |
![]() |
![]() |
やはり風景はパラメーター1の方がメリハリがきいていい。パラメーター2では役不足。 |
![]() |
![]() |
JPEGではほとんどないが、SILKYPIXでは花にやや白飛びが見られる。 |
![]() |
![]() |
SILKYPIXの記憶色を使うと明らかに白飛び部分が増える。 |
![]() |
![]() |
逆光に強いEF50mm F1.4レンズを使用したので、このようなシーンもしっかりとコントラストが残っているが、SILKYPIXで現像した画像では明らかに白飛びが多い。 |
![]() |
左上:JPEG 右上:EVU 左下:SILKYPIX 右下:DPP |
←素のJPEGと各現像ソフトでRAW画像から生成したJPEGを比較してみました。一目瞭然です。 SILKYPIXで白飛びを回避する現像法がありました。是非ご覧ください。 |