もみじでも日陰などでは黄色になります。
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/60 sec, ISO400)
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X-T1 (135mm, f/5.6, 1/180 sec, ISO200)
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X-T1 (122.6mm, f/5.6, 1/60 sec, ISO1000)
[exif id=”583″]
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/60 sec, ISO400)
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フィルムシミュレーションの効果は赤を撮るとはっきりと分かったりします。
柔らかい色合いのアステア
ピンクが入ってきています。
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/80 sec, ISO200)
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スタンダードのプロビア
赤と言えばこの色でしょうね。
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/90 sec, ISO200)
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ビビッドなヴェルヴィア 紅葉が引き立ちます。
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/60 sec, ISO200)
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スタンダードのプロビア ヴェルヴィアと比較すると地味です。
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/60 sec, ISO200)
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フリッカーアルバムにオリジナルを載せました。
https://www.flickr.com/photos/107842651@N02/sets/72157648947614701/
X-T1 (83.3mm, f/6.4, 1/420 sec, ISO200)
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X-T1 (135mm, f/5.6, 1/150 sec, ISO200)
[exif id=”550″]
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/85 sec, ISO200)
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X-T1 (135mm, f/5.6, 1/180 sec, ISO200)
[exif id=”552″]
X-T1 (74.4mm, f/5.6, 1/400 sec, ISO200)
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川口西口公園で秋の深まりを観察してきました。
X-T1のアドバンストフィルター・パートカラー(イエロー)を使って、桜の黄葉を表現しました。
まだまだ緑が多いですが、確実に黄葉も落葉もあり、秋へ向かっていることが分かります。
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/60 sec, ISO200)
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X-T1 (135mm, f/5.6, 1/125 sec, ISO320)
[exif id=”501″]
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/60 sec, ISO250)
[exif id=”502″]
X-T1 (135mm, f/5.6, 1/100 sec, ISO200)
[exif id=”503″]
X-T1が12月に大進化を迎えます。
http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/articleffnr_0910.html
シャッタースピードの上限が1/32000(電子シャッター)となり、AFエリアの選択が十字キーでダイレクトに選択できるようになったり、Qボタンを押して表示される調整項目一覧をカスタマイズできたりと、X-T1を使い込むにつれてこうなっていたらなあというファームウェアのアップデートがあります。富士フィルムは太っ腹だなあ。
私はファンクションキーをカスタマイズして、十字キー上押しでAFエリア選択、下押しで顔キレイナビON/OFFを割り当てましたが、このカスタマイズも不要になります。
すでに本家にはアップしましたが、アドバンストフィルター(パートカラー&ミニチュア・オリジナルを含む)を使ってみました。
けっこう面白いですね。単調な写真にちょっとした変化を与えられます。
X-T1 (18mm, f/9, 1/350 sec, ISO200)
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X-T1 (18mm, f/8, 1/400 sec, ISO200)
[exif id=479]
X-T1 (18mm, f/8, 1/400 sec, ISO200)
[exif id=480]
X-T1 (55mm, f/9, 1/350 sec, ISO200)
[exif id=481]
X-T1 (55mm, f/8, 1/420 sec, ISO200)
[exif id=482]
X-T1 (21.4mm, f/4.5, 1/125 sec, ISO200)
[exif id=483]
X-T1 (55mm, f/7.1, 1/350 sec, ISO200)
[exif id=484]
X-T1 (55mm, f/5.6, 1/220 sec, ISO200)
[exif id=485]
X-T1 (55mm, f/5.6, 1/220 sec, ISO200)
[exif id=486]
奥日光の湯滝をX-T1で撮りました。
レンズはXF18-55mmF2.8-4 R LM OISです。
X-T1 (30.2mm, f/7.1, 1/400 sec, ISO200)
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X-T1 (18mm, f/2.8, 1/80 sec, ISO200)
[exif id=”467″]
X-T1 (18mm, f/2.8, 1/125 sec, ISO200)
[exif id=”468″]
X-T1 (18mm, f/3.2, 1/125 sec, ISO200)
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X-T1 (18mm, f/6.4, 1/350 sec, ISO200)
[exif id=”470″]
最初の写真は変圧器に富士フイルムの充電器をつないでいる状態を撮ったものです。(変圧器は写真中央の四角い白い物体です。)変圧器は本当はいらないのですが、これはコンセントが三つ、さらにUSBソケットが4つもついている優れものです。NZのモーテルにはタップがおいてありますが、タップ代わりに使っています。FUJIFILM X-T1で撮ったのでノイズレスです。
X-T1 (18mm, f/3.5, 1/38 sec, ISO3200)
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これは私が好きなNZ産のL&Pというレモン風味で少し甘い炭酸水です。
Canon PowerShot SX700 HS (4.5mm, f/3.2, 1/25 sec, ISO800)
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これも私がよくお世話になっているジンジャービール=ジンジャーエールです。
Canon PowerShot SX700 HS (4.5mm, f/3.2, 1/30 sec, ISO800)
[exif id=”441″]
ご参考までにexifをつけました。